サイン

 

起こってくる出来事から、何かのサインを受け取ること

それは自分からのサインなのかもしれません。

たとえば病気も、「もっと自分を労ってね」という

サインとして受け取ることもあるのではないでしょうか。

つい目的達成や、目に見える結果に意識がいきますが、

立ち止まってよく心の声に耳を傾けながら進んでいきたいものです。

 

投稿者プロフィール

青柳裕美
青柳裕美
くれたけ心理相談室(浜松支部)の心理カウンセラー、また事務局長としても活動しています。

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