安心の場所

リラックスして、安心の場所にいてもいい。

 

外側の状況に対処することばかりに追われて、

必死に頑張っている状態にあると、

自分は安心していてはいけない。必死にならなければいけない。

というつぶやきが聴こえてきそうですよね。

 

でも、まずは安心して今この瞬間にリラックスする

許可を自分に出してみてください。

休みたかったら、自分に休む許可をしてあげてください。

 

無意識のうちに、「〇〇しなければならないから、安心してはいけない」

と自分を限定していることもあると思います。

 

まず安心の波動(エネルギー)を出していくことが、安心の現実として

身の周りに起こってくることに繋がっているのです。

 

 

投稿者プロフィール

青柳裕美
青柳裕美
くれたけ心理相談室(浜松支部)の心理カウンセラー、また事務局長としても活動しています。

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