
「間違ってはいけない」という思い込み、
それによって、慎重になりすぎることもあります。
「正しいか、間違っているか」の基準は、
自分は正しいけれど、相手は間違っているという判断につながります。
[相手のやり方を変えさせなければいけない]
[相手のやり方は認めない]
ということが争いの原因になっていたりします。
こういった思い込みによって、自分も人も苦しめている
ということがあるんですね。
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思うこと2026年7月10日夢・理想の繋がり
訪問2026年6月25日東京ランチ会



