頭の中で起こっていること

(くだされている評価、持っている恐れ

本音と、こうあるべきことの葛藤、その他)

 

これらを身体の外に出してみること

(人に話す、紙に書く、何か別の形で表現する)

によって気持ちがまずスッキリと軽くなることがあります。

 

言語化していくことで、気持ちの核心に近づくこともできますが、

この核心を見るのが怖くてずっと避けて通っていることも

あると思います。 そこで、いずれは何かの形で表面化してくるもの

として見ていくと、意外と色々な対処法、解決策も

出てくるものだと感じています。

 

出てきたどんな気持ちも、「そう思ってたんだね」と

ジワ〜っと自分の中に染み込むように受け止めてみると

変化が出てくることもあります。